シティ研究会

シティ研究会の皆さま、
そして、いつもご贔屓にしていただいている皆さま、
毎度お世話になりまして、有難うございます。

さて本日は、「流通関連指標(2022/6月度)」をアップします。

商業統計4ヵ月連続のプラス、基調判断は緩やかな持ち直し(据え置き)。
GMS 10ヵ月ぶりのマイナス、SM3ヵ月連続マイナス、
外食は7ヵ月連続のプラスとなる。
消費者物価10ヵ月連続プラス、企業物価16ヵ月連続プラス。
サービス産業は順調な伸びを示している。

このあと、7月に入ってからのコロナの感染者数増加と、
原材料価格の高騰、そして内閣改造による近未来の方向性が
今後各業界のどこに、どう響いてくるかが問題。

資料が見えにくいという方は、お問合せページよりお便りお願いいたします。
引き続きよろしくお願いいたします。



シティ研究会の皆さま、
そして、いつもご贔屓にしていただいている皆さま、

毎度お世話になります。
おかげさまで、人数上限に達しましたので、
以後の申込みを締め切らせていただきます。
のちキャンセル待ちとなりますので、ご承知おきください。
有難うございました!

事務局 上田 匡利


シティ研究会の皆さま、
そして、いつもご贔屓にしていただいている皆さま、
お元気にお過ごしでしょうか?

さて今回のテーマは、
「カメイドクロック 再開発の物語」をお届けいたします。
地域住民そして様々なミュージシャン、クリエイターたちから愛されていたサンストリートを前身にした “カメイドクロック” が今春オープンしました。
https://www.kameidoclock.jp/
大型SMライフと食料品の専門店からなるカメクロマルシェ、昼も夜も使えるカメクロ横丁、人気の9店舗構成のフードパーク、コミュニティスペースのカメラボ、そしてカメテレ、カメスポ・・・と、ワクワクする業態の集積を誇るショッピングセンターの登場です。
今年最初のシティ研究会ですが、久しぶりに皆様とお会いしてカメイドクロックの神髄を学び、知見と懇親を深めていきたいと思います。


事務局 上田 匡利


シティ研究会の皆さま、
そして、いつもご贔屓にしていただいている皆さま、
毎度お世話になりまして、有難うございます。

さて本日は、「流通関連指標(2022/3月度」をアップします。

商業統計2ヵ月ぶりにプラス、基調判断は横ばい。
蔓延防止措置解除により、外出増加、消費マインドの高まりの傾向が見える。
GMS7ヵ月連続プラス、SM2ヵ月連続プラス、外食も4ヵ月連続のプラスとなる。
消費者物価7ヵ月連続プラス、企業物価13ヵ月連続プラスは燃料費高騰の影響
からくるものと考えられる。
ウクライナへのロシア侵攻だけでなく、アラブの戦乱の終息も見えないのは、
日本にとって不安材料である。

資料が見えにくいという方は、お問合せページよりお便りお願いいたします。
引き続きよろしくお願いいたします。



シティ研究会の皆さま、
そして、いつもご贔屓にしていただいている皆さま、
毎度お世話になりまして、有難うございます。

さて本日は、「流通関連指標(2022/2月度」をアップします。

企業物価の上昇がどう売価に反映されてくるかは注目ですが、
自社業況と比較の上、ご覧ください。
見えにくいという方は、お問合せページよりお便りお願いいたします。

引き続きよろしくお願いいたします。